なんと合格通知がきた。期待はしていたが予想はしていなかったので驚いた。
次回は10月中旬。次なる試験に臨みます。
英会話スキルを身につけたい28歳サラリーマンの勉強記録。純日本人。 2007年4月から、ベルリッツのプライベートレッスンに通っています。 夢は海外勤務!でも本当はエアラインパイロットになりたかった!
2007年10月1日月曜日
TOEIC受験/第133回
中央工学校にて受験。王子駅の栄えていない方だったので、そりゃもう閑静だった。
出来栄えは・・というと、まあそこそこだったと思う。
というのは、前回が705だったのだけれど、そのときの手ごたえよりはあるような気がする。Part7を全部読みきったからだ。とても大きな進歩である。
3連続、自己ベストを更新できるか、はたまたちょっとこのへんで休憩か。
継続はチカラなりで、今日もベルリッツに行ってきます。
再来週には英語面接も控えているので(2次試験通過!)、気合を入れてがんばります。
出来栄えは・・というと、まあそこそこだったと思う。
というのは、前回が705だったのだけれど、そのときの手ごたえよりはあるような気がする。Part7を全部読みきったからだ。とても大きな進歩である。
3連続、自己ベストを更新できるか、はたまたちょっとこのへんで休憩か。
継続はチカラなりで、今日もベルリッツに行ってきます。
再来週には英語面接も控えているので(2次試験通過!)、気合を入れてがんばります。
ベルリッツ#022
今日の先生はCasey。男性の、ゲーム好きなアメリカ人。
取引先の企業の話をしたら、結構盛り上がって面白かった。
レッスンの内容が、転職/JOB Interviewに関するものだったので、自分が英会話を学ぶきっかけとなっている部分と重なっているところもあって、結構チカラが入った。現実的なやりとりが多く、学ぶところが多い。
Caseyは、English grammaer is very, very easy and simple.だと言う。現在形、過去形、進行形、未来系に、全ては集約されるのだと。他に完了形などもあるけれど、日本語ほどややこしくない、と。確かにそうなのかもしれない。ただ、頭ではわかっていても、日本語に慣れてしまった脳みそは、そう簡単に切り替えられるものではない。時間をかけて、反復しながら習得していくことが必要だ。
目指すのは、会社なんかで外人から突然電話がかかってきたときに、咄嗟に対応できるようになること。または道を聞かれたときに、すんなり対応できるようになること。最終的には外人とケンカができるようになることが一番の目標だけれど、まあ、そこまでは言わないから。
せめて、ペルーに旅行したときに同行の老夫婦が、ウェイターにいろいろ英語で話しかけていたのを見ると、自分もせめてあのくらいコミュニケーションをとりたいと、そう思うのです。
日々是精進。がんばります。
取引先の企業の話をしたら、結構盛り上がって面白かった。
レッスンの内容が、転職/JOB Interviewに関するものだったので、自分が英会話を学ぶきっかけとなっている部分と重なっているところもあって、結構チカラが入った。現実的なやりとりが多く、学ぶところが多い。
Caseyは、English grammaer is very, very easy and simple.だと言う。現在形、過去形、進行形、未来系に、全ては集約されるのだと。他に完了形などもあるけれど、日本語ほどややこしくない、と。確かにそうなのかもしれない。ただ、頭ではわかっていても、日本語に慣れてしまった脳みそは、そう簡単に切り替えられるものではない。時間をかけて、反復しながら習得していくことが必要だ。
目指すのは、会社なんかで外人から突然電話がかかってきたときに、咄嗟に対応できるようになること。または道を聞かれたときに、すんなり対応できるようになること。最終的には外人とケンカができるようになることが一番の目標だけれど、まあ、そこまでは言わないから。
せめて、ペルーに旅行したときに同行の老夫婦が、ウェイターにいろいろ英語で話しかけていたのを見ると、自分もせめてあのくらいコミュニケーションをとりたいと、そう思うのです。
日々是精進。がんばります。
2007年9月19日水曜日
受験日記(09/19)
面接受けてきた。
3対1の個人面接で、特に圧迫もなく、淡々と終了した。
・・が、予想通りみんな若い!ほとんどが大学生なので、院に入っていたとしても、せいぜい23、24ってとこだろう。まわりには学部生ばっかりだったので、本当に20とか21とか、そういう連中の中で、27歳の僕がいた。
大学3年生が隣に座っていたので、いろいろと話をしていると、その隣が4年生。すでに大手商社から内定をもらっているらしく、なんだか余裕な感じだった。
こっちといえば、それとは別の意味で余裕。営業だからというのもあるが、面接の場というか、自分1人対複数という体制は日常なので、特に動じることもないのだけれど、それだけに若い人たちの“フレッシュ”さが足りなかったような気がする。しかも順番1番だったし。
余裕な理由はもう一つ、内定をもらっている4年生と共通しているところもあるが、落ちても現在の職場にいられるということ。これはかなり大きい。もっとも、大学生3年生に至っては、これから就職活動を始めていくわけだから、ここに落とされたってまだまだ何社も待ってくれているわけで、境遇的にそんなに追い詰められているわけではないだろうけれど。
そう考えると、みんな結構余裕な気持ちで臨んでいるのかなぁ、と分析。事情は違えど、新卒には他の自社養成を受験することもできるわけだし、みんな意外とリラックスしていたのかなぁ、とも。
仮に採用されたとしても、いろいろな厳しい待遇が待っていることを考えると、ちょっと躊躇してしまう内容もあって、まだ一次面接だというのに皮算用。
ダメならしょうがない。新しい道を考えようと思う。
3対1の個人面接で、特に圧迫もなく、淡々と終了した。
・・が、予想通りみんな若い!ほとんどが大学生なので、院に入っていたとしても、せいぜい23、24ってとこだろう。まわりには学部生ばっかりだったので、本当に20とか21とか、そういう連中の中で、27歳の僕がいた。
大学3年生が隣に座っていたので、いろいろと話をしていると、その隣が4年生。すでに大手商社から内定をもらっているらしく、なんだか余裕な感じだった。
こっちといえば、それとは別の意味で余裕。営業だからというのもあるが、面接の場というか、自分1人対複数という体制は日常なので、特に動じることもないのだけれど、それだけに若い人たちの“フレッシュ”さが足りなかったような気がする。しかも順番1番だったし。
余裕な理由はもう一つ、内定をもらっている4年生と共通しているところもあるが、落ちても現在の職場にいられるということ。これはかなり大きい。もっとも、大学生3年生に至っては、これから就職活動を始めていくわけだから、ここに落とされたってまだまだ何社も待ってくれているわけで、境遇的にそんなに追い詰められているわけではないだろうけれど。
そう考えると、みんな結構余裕な気持ちで臨んでいるのかなぁ、と分析。事情は違えど、新卒には他の自社養成を受験することもできるわけだし、みんな意外とリラックスしていたのかなぁ、とも。
仮に採用されたとしても、いろいろな厳しい待遇が待っていることを考えると、ちょっと躊躇してしまう内容もあって、まだ一次面接だというのに皮算用。
ダメならしょうがない。新しい道を考えようと思う。
2007年9月17日月曜日
学研DS TOEIC対策ソフト
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また新しいTOEIC対策ソフトを買いました。以前買ったものはすべてヤフオクで売却し。
これまで英語関係のソフトはメジャーどころを大体おさえてきたが、それだけに目が肥えているというか、判断基準が結構厳しくなっていることは事実。その上で、このソフトなわけだが、残念ながらなかなか期待に応えられるものではなかった。問題数がそれなりにあるので、なんとかこなしたいとは思うが、いろんな面で「もうちょっと」感を感じることばかり。うーん、待ち望んでいただけに、残念。
TOEICまであと12日。今週はベルリッツがないので、自己学習で英会話を勉強すること。そして面接。谷亮子のように頑張らない。
2007年9月14日金曜日
ベルリッツ#21
Yaeko。頻度が多い。まあだいぶ仲良くなったのでいいんだけども。
Go-getter:やるときやる人
You remember well! よく覚えてるね!
regulary still いまも定期的に
Too bad! I'm sorry to hear that. お気の毒です
転職について話すレッスン。laid off、fired、quitの違いを学ぶ。
文法的にはstill, not anymoreなどの使い方を学ぶ。読み書きでは大して難しいところではないのだけれど、話す(使う)となると意外と難しかったりする。自分の環境で(in your own context)考えることが、習得への近道だと教えてもらう。まあ、それはそうですよね。日本語でも。
ところでいよいよ来週は面接が始まる。
そしてその翌週末にはTOEIC。今回は集中して勉強できそうな時間が取れなさそうなので、ちょっと心配ではあります。ここからスコアを上げていくには、普段の勉強量ではやや足りないと思う。
Go-getter:やるときやる人
You remember well! よく覚えてるね!
regulary still いまも定期的に
Too bad! I'm sorry to hear that. お気の毒です
転職について話すレッスン。laid off、fired、quitの違いを学ぶ。
文法的にはstill, not anymoreなどの使い方を学ぶ。読み書きでは大して難しいところではないのだけれど、話す(使う)となると意外と難しかったりする。自分の環境で(in your own context)考えることが、習得への近道だと教えてもらう。まあ、それはそうですよね。日本語でも。
ところでいよいよ来週は面接が始まる。
そしてその翌週末にはTOEIC。今回は集中して勉強できそうな時間が取れなさそうなので、ちょっと心配ではあります。ここからスコアを上げていくには、普段の勉強量ではやや足りないと思う。
2007年9月6日木曜日
ベルリッツ#20
今日の講師はHIKA。伊東さん。カナダと日本のハーフなんだけれど、見た目は日本人。でも話すと外国人。そしてなかなかの男前で面白い。
だが本当は違う先生のはずだった。19:45から予約しているのだけれど、部屋で待っていてもちっとも先生が来ない。普通遅れたって2、3分なのに、5分経ってもこないので、おかしいと思って受付に駆け寄ってみた。そしたら、どうやら担当予定の先生が来ていないらしい。体調不良なのか、何かあったのか定かではないが、「でも大丈夫、すぐ代わりの先生がきますので」とか自信たっぷりに言うもんだから、おとなしく部屋で待っていると、10分後くらいに現れたのが今日の先生。
今まで何度も顔は見ていて、帰り際に見送ってくれる先生なのだけれど、レッスンは初めてで、どうやら先生の中でもベテランとみえて、なかなか教え方がうまかった。
教え方がうまい、というのは一口に表現できないのだけれど、単純にテキストに沿って進めていく人もいれば、まったく逸脱しているかのように脱線して、最終的にテキストに戻ってくる人もいて、今回はその両方をバランスよく兼ね備えたタイプ。生徒である自分も特に困惑することもなく、飽きることもなく、ちょっと感動を覚えるほど上手でわかりやすかった。
自分のレベルがまだ低いので、もちろんそのレベルでの教え方になるのだろうけれど、そんな自分に今回はプレゼンテーションの流れについて教えてくれた。
プレゼンテーションの基本的な流れ
-----
Greeting
Introduction
Purpose
Outline
-----ここまではmemorize
Body
Summary
Closing
Q&A
Greetingは、普通に「Good evening.」だったり「Good afternoon.」だったりする挨拶。
そしてIntroductionでは自己紹介。「My name is ----. I work for ----. I'm a sales representative.」だったり。そんな程度。
で、Purposeでは、このプレゼンテーションの趣旨を言う。「Today, I'd like to make a presentation about ----.」とか、「I'd like to explain about ----」みたいなかんじで。
最後に、Outlineなんだけれど、「I have 2 topics about ----」とか、全体としてどういうセクションがあるのかを語る。
次に本題に入るのだけれど、Body。ここではOutlineでしゃべった流れに沿って、自由に説明する。
At first, ------, second, ------, third, ------, and next -----,last, -------みたいなかんじでツラツラと。
で、Summaryでまとめる。つまり、いろいろあって、~ということなんです、みたいな。Finally,みたいなかんじでまとめればいいのでしょうか。
Closing。これは適当に、Thank you very much.とか、Thank you for your time.とか。
で、Q&Aセクションでは、Do you have any questions ?でカンペキ。当てるときは、Go ahead.で。
・・・という基本的な流れを、実践を交えつつ教えてもらった。超有意義な時間だ。
さらに、Bodyではこんなかんじでやるといいと。
rhetorical questions
(自分で質問を投げかけて回答する話し方<修辞疑問分>)
どういうことかというと、たとえば自分の会社の説明をするとしたら、
「What do I work for ? I work for ----.」
「What kind of department do I work for ? I am in sales.」みたいな。
(文法とか間違っていると思いますが、すみません)
そんな語り方がイイ!と。確かに日本語でのプレゼンでもこういう流れをとったりするからなー。いやー、勉強になる。
If at first you don't succeed, try, try again.
↑
↓
Some thing aren't meant to be.
I was born ready.
It's crystal clear.
Resume
Written Test
Interview with HR
Reason to apply to the company
Reason to apply for sales development
Interview with GM
Interview with Prez
go ahead (どうぞ)
Q&Aの流れ
Invite Go ahead.the man in the black suit.
Rephase Do you mean --- ?
Reply In that case ---.
Confirm Does that answer your questions?
だが本当は違う先生のはずだった。19:45から予約しているのだけれど、部屋で待っていてもちっとも先生が来ない。普通遅れたって2、3分なのに、5分経ってもこないので、おかしいと思って受付に駆け寄ってみた。そしたら、どうやら担当予定の先生が来ていないらしい。体調不良なのか、何かあったのか定かではないが、「でも大丈夫、すぐ代わりの先生がきますので」とか自信たっぷりに言うもんだから、おとなしく部屋で待っていると、10分後くらいに現れたのが今日の先生。
今まで何度も顔は見ていて、帰り際に見送ってくれる先生なのだけれど、レッスンは初めてで、どうやら先生の中でもベテランとみえて、なかなか教え方がうまかった。
教え方がうまい、というのは一口に表現できないのだけれど、単純にテキストに沿って進めていく人もいれば、まったく逸脱しているかのように脱線して、最終的にテキストに戻ってくる人もいて、今回はその両方をバランスよく兼ね備えたタイプ。生徒である自分も特に困惑することもなく、飽きることもなく、ちょっと感動を覚えるほど上手でわかりやすかった。
自分のレベルがまだ低いので、もちろんそのレベルでの教え方になるのだろうけれど、そんな自分に今回はプレゼンテーションの流れについて教えてくれた。
プレゼンテーションの基本的な流れ
-----
Greeting
Introduction
Purpose
Outline
-----ここまではmemorize
Body
Summary
Closing
Q&A
Greetingは、普通に「Good evening.」だったり「Good afternoon.」だったりする挨拶。
そしてIntroductionでは自己紹介。「My name is ----. I work for ----. I'm a sales representative.」だったり。そんな程度。
で、Purposeでは、このプレゼンテーションの趣旨を言う。「Today, I'd like to make a presentation about ----.」とか、「I'd like to explain about ----」みたいなかんじで。
最後に、Outlineなんだけれど、「I have 2 topics about ----」とか、全体としてどういうセクションがあるのかを語る。
次に本題に入るのだけれど、Body。ここではOutlineでしゃべった流れに沿って、自由に説明する。
At first, ------, second, ------, third, ------, and next -----,last, -------みたいなかんじでツラツラと。
で、Summaryでまとめる。つまり、いろいろあって、~ということなんです、みたいな。Finally,みたいなかんじでまとめればいいのでしょうか。
Closing。これは適当に、Thank you very much.とか、Thank you for your time.とか。
で、Q&Aセクションでは、Do you have any questions ?でカンペキ。当てるときは、Go ahead.で。
・・・という基本的な流れを、実践を交えつつ教えてもらった。超有意義な時間だ。
さらに、Bodyではこんなかんじでやるといいと。
rhetorical questions
(自分で質問を投げかけて回答する話し方<修辞疑問分>)
どういうことかというと、たとえば自分の会社の説明をするとしたら、
「What do I work for ? I work for ----.」
「What kind of department do I work for ? I am in sales.」みたいな。
(文法とか間違っていると思いますが、すみません)
そんな語り方がイイ!と。確かに日本語でのプレゼンでもこういう流れをとったりするからなー。いやー、勉強になる。
If at first you don't succeed, try, try again.
↑
↓
Some thing aren't meant to be.
I was born ready.
It's crystal clear.
Resume
Written Test
Interview with HR
Reason to apply to the company
Reason to apply for sales development
Interview with GM
Interview with Prez
go ahead (どうぞ)
Q&Aの流れ
Invite Go ahead.the man in the black suit.
Rephase Do you mean --- ?
Reply In that case ---.
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